【朗報】阪神新外国人にクリスチャン・ビヤヌエバ浮上 今季110試合.236 20HR46打点

野球



1: 風吹けば名無し 2018/10/29(月) 05:47:12.38 ID:Q/+BSO4rp
阪神の新外国人候補として米大リーグ、パドレスのクリスチャン・ビヤヌエバ内野手(27)が急浮上したことが28日、分かった。米大手代理人筋によると、今季パ軍で20発を放ち、4番も張った長距離砲は日本球界を含めて新天地を求めており、阪神も調査を開始した。

昨年9月、パドレスでプロ10年目、26歳にしてメジャーデビューし、12試合で打率・344、4本塁打、7打点を残したメキシコ出身のビヤヌエバ。今季は開幕から絶好調で3、4月は打率・321、8本塁打、19打点をマーク。 ア・リーグの大谷翔平投手(24)=エンゼルス=とともにナ・リーグの「月間最優秀新人」に選出された。当時のニュースで名前を知った人も多いだろう。

その後は3番や4番を任され、レギュラーに定着。さすがに序盤の勢いは続かず、最終的には110試合で打率・236、20本塁打、46打点だったが、今後への期待を大きく抱かせるシーズンだった。 守備位置は三塁が主も一塁、外野も可能。来季28歳と若く、マイナー通算102発、メジャー通算24発と長打の魅力にあふれている。

3:風吹けば名無し2018/10/29(月) 05:47:45.95 ID:Q/+BSO4rp
17年ぶり最下位から巻き返すための生命線といえる、新助っ人野手の成否。すでに球団はメジャー通算30発のジェフリー・マルテ内野手(27)=エンゼルス=をリストアップしており、先の幹部は同通算23発のタイラー・ホワイト内野手(27)=アストロズ=についても「数年前から調査しています」と明かした。複数の候補はいるが、ビヤヌエバの“大物感”は別格だ。

ビヤヌエバ獲得への道は、移籍金や日本のライバル球団の出方など、予断を許さない。慎重を期しながらも、攻めの手は緩めない。就任1年目から勝負をかける矢野監督を“最優秀新人”で全面サポートする。

6: 風吹けば名無し 2018/10/29(月) 05:48:45.05 ID:Q/+BSO4rp

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