【日米野球】山川と岡本がメジャーの投手を打てなかった理由

野球
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1: 風吹けば名無し 2018/11/10(土) 16:31:43.77 ID:VFdGMT8i0
この日の山川は4打数0安打3三振。岡本も4打数0安打1三振に倒れている。メジャーリーガーのレベルの高い投球に苦汁をなめた形だ。

MLBオールスターズの先発ジュニア・ゲラは150キロのストレートとほとんど同じ球速のツーシーム、スライダー、スプリットを投げ分けてきた。 2番手マット・アンドリースはインステップしながら140キロ後半のストレートと日本人投手とは種類の違ったチェンジアップで打者を牛耳ってきた。 3番手コリン・マキューは、メジャー屈指といわれる回転数を誇るカーブ、左打者の外から入ってくるスライダーなど、その名の通り“魔球”の使い手だった。

山川はメジャー投手陣の印象をこう振り返る。
「まっすぐも良かったですし、変化球の曲がりも大きかった。手元で動かしてくる感じでした」
続けて岡本もこう語っている。
「一つ言えるのは、引っ張りに行くとなかなか打てないと思います。日本にはああいう投手はほとんどいない。」

前向きな性格の2人はそれぞれ次戦以降を見据えた。
「3三振して落ち込んでも仕方がない。ああいう形でチームが勝ったので、みんなの存在が心強いと感じました。僕もヒーローになれるように頑張っていく」と山川が言えば、岡本は「1本打ちたいっす!」と今大会の目標を明確に口にした。

2: 風吹けば名無し 2018/11/10(土) 16:32:10.92 ID:VFdGMT8i0

3: 風吹けば名無し 2018/11/10(土) 16:32:35.75 ID:2qnP5IdSd
こいつらみたいなタイプで引っ張れないって致命的やろ
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