【再注目】有吉弘行が「猿岩石」復活しないワケ アンタッチャブルと決定的に違う「相方への尊敬」

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有吉 弘行(ありよし ひろいき、1974年5月31日 - )は、日本のお笑い芸人、司会者。広島県安芸郡熊野町中溝出身。身長172cm。体重62kg。太田プロダクション所属。 1992年12月、まだ高校に在学中の有吉は『EXテレビ』(読売テレビ)の企画「公開弟子審査会」に合格し、オール巨人に弟子入り
60キロバイト (9,137 語) - 2020年3月15日 (日) 09:05



(出典 iropel0103.com)


猿岩石は歌のイメージww

1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/16(月) 20:41:08 ID:uNIRmpr29.net

お笑いタレント、有吉弘行(45)のインスタグラムが世間をにぎわしている。かつてのコンビ「猿岩石」が取り沙汰されているのだ。伝説のコンビ、アンタッチャブルが10年ぶりに再活動を始めたこともあり、猿岩石の復活を期待する声もあるようだが…。

注目の投稿は今月4日。藤田ニコルと田中みな実の話題から、自身が若いころに出した写真集について言及。

キメ顔のモノクロの写真とともに、《ちなみに俺だって写真集出したことあるからな。めちゃくちゃ気持ち悪くて後悔してるからな。だけど若い時は後悔するような事もやっとくべきだ、年取った時に後輩から気持ち悪いと言ってもらえるから!》とつづっている。

「この写真が猿岩石時代に出した写真集のものだったことから、再びネット上で猿岩石への関心が高まりました」と芸能サイト編集者。

猿岩石は有吉がかつて組んでいたコンビ。『進め!電波少年』のヒッチハイク企画をきっかけに、CDを出すほど大ブレークしたが、その後解散。相方の森脇和成は一時引退していたが5年前に芸能界復帰している。

「森脇は解散前後から飲食店を経営したり、営業マンになったりと職を転々としています。芸能界復帰後もこれといった結果を出すことなく、ユーチューバーに転身するなどフリーで活動しています」と週刊誌記者。

いまや有吉が森脇について言及することもなく、完全に没交渉状態という。

「アンタッチャブルが10年ぶりに感動的な活動再開を果たしたことで、猿岩石も…という声もちらほらありますが、有吉が首を縦に振ることはないでしょう」と演芸関係者。さらに続ける。

「アンタッチャブルとは絶対的に違う点があります。それは相方への尊敬があるかどうかということです」

どういうことか。

「アンタッチャブルは柴田英嗣が自力で再び表舞台に返り咲きました。東京03の飯塚悟志は『ゴッドタン』(テレビ東京系)で、ザキヤマが酒席で『やっぱり柴田はすごい』と話したと明かしましたが、互いがそれぞれを認め合っているのです」と先の演芸関係者。

「有吉は森脇の行き当たりばったりな取り組み方に否定的です。自身が苦労して表舞台に戻ってきただけに、芸能界は甘くないと考えています。『猿岩石』の看板でおいしい思いをするのは認めないでしょう」とも。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00000003-ykf-ent
3/16(月) 16:56配信


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