【優勝】石川遼が涙のV「みんなに支えてもらった優勝」 

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プレーオフのしびれる優勝争い、その時の心境は?【石川遼 優勝会見のことば】 - ゴルフ情報ALBA.Net
石川遼が「日本プロゴルフ選手権」で2016年以来の優勝を挙げた。決勝36ホールが行われた最終日。第3ラウンドでスコアを大きく崩して優勝争いからはじき出されたが、 ...
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石川 (いしかわ りょう、1991年9月17日 - )は、埼玉県北葛飾郡松伏町出身のプロゴルファー。カシオ計算機所属。ニックネームは「ハニカミ王子」。男子ツアー世界最年少優勝、日本での最年少賞金王記録保持者。 6歳の頃、父に連れられてゴルフ練習場に行ったのをきっかけに、ゴルフにのめりこむ。松伏町立
50キロバイト (5,429 語) - 2019年7月7日 (日) 18:44



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遼君おめでとう! 歓喜の涙印象的だったわ

1 ひかり ★ :2019/07/07(日) 22:22:34.04 ID:Bhg3+ZXI9.net

◆報知新聞社後援 男子プロゴルフツアーメジャー第2戦第87回日本プロ選手権 第3日(7日、鹿児島・いぶすきGC=7150ヤード、パー70)

 真夏の日差しの下、“七夕36ホール決戦”となった日本最古のメジャーは、通算13アンダーで並んだ石川遼選手会長(27)=カシオ=、プロ11年目の
黄重坤(27)=韓国=の2人によるプレーオフの末、石川が1ホール目でイーグルを奪って、15年日本シリーズJTカップ以来のメジャー2勝目。
16年8月のRIZAP・KBCオーガスタ以来のツアー通算15勝目を挙げた。

 2週連続優勝を狙った星野陸也(23)=フリー=が3打差の3位だった。昨年大会覇者の谷口徹(51)=フリー=は、6アンダーの15位で終えた。
九州南部の大雨の影響で4日の競技が中止となり、7日は上位73選手による第3ラウンド、第4ラウンドの計36ホールが、各組約30分の休憩をはさんで
組み替えなしで行われた。

 優勝を決めた瞬間、目に涙を浮かべた石川は「夢なのかなと思うぐらい(優勝は)遠く感じていた。チームのみんなに支えてもらった優勝。結果でしか
恩返しできないと思っていたからうれしい。(大雨被害のあった)鹿児島で開催が決まってからは、自分が勝って『盛り上がったね』と言われるようにしたいと
思っていた。1回7打差ぐらいまで開いたけど、みなさんの力で戻って来れました」と喜んだ。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00000242-sph-golf


(出典 www.asahicom.jp)


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