【あらまっ】花田美恵子、花田虎上も知らない「隠された2度めの離婚」

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花田美恵子は「再々婚」だった!花田虎上は何も知らず養育費を送金か - 徳間書店
昨年12月、13歳年下の会社経営者との結婚が明らかになった、タレントでヨガインストラクターの花田美恵子さん。ところが再婚ではなく“再々婚”だったことを、7月2日発売の「 ...
(出典:徳間書店)


花田 美恵子(はなだ みえこ、1969年3月14日 - )は、日本のタレント、ヨガインストラクター、元ファッションモデル。旧姓、栗尾(くりお)。 京都府出身。アメリカ・ハワイ在住。パールダッシュ所属。元『Mart』レギュラーモデル。元夫は元大相撲力士で第66代横綱若乃花(3代目)、現タレントの花田虎上。
6キロバイト (680 語) - 2019年6月2日 (日) 12:05



(出典 taishu.jp)


ずいぶん老けたもんだな 怖いわーーー 幸薄そ・・・・

1 ひかり ★ :2019/07/02(火) 00:21:51.51 ID:4tatQZgt9.net

《3年近くお付き合いさせて頂いていた方と結婚しました》

 花田美恵子さん(50)が、13歳年下の日本人男性との電撃結婚を発表したのは、50歳の誕生日を目前にした2018年12月のこと。女性誌はいっせいに彼女を取り上げた。2019年5月に出したヨガ本の
発売イベントでも、笑顔で「週末婚を楽しんでいる」と、のろけている。

 そして新たな結婚後も、最初の夫・花田虎上氏(48)の「花田姓」を名乗りつづけることについて、こう話していた。

《離婚に向けた話し合いの時に決めました。前の夫も『別にいいんじゃない?』と言ってくれたので、とくに問題もなく》(ウェブマガジン『ミモレ』6月22日)

 人生の再スタートは、順風満帆らしい。だが、美恵子さんを知るハワイの観光業関係者は、“再婚” に驚きを隠さない。

「今回の結婚を、『2回め』『再婚』と公言したことに驚きました。実際には、これが『3度めの結婚』なんですよ」

 2009年にハワイに渡った美恵子さんに何があったのか。

「美恵子さんがX氏と結婚したのは、移住後しばらくしてのことでした。X氏はハワイ在住の日本人男性で、美恵子さんより年下。しかし、なぜか2人は結婚を周囲に明かしませんでした」
(前出・観光業関係者)

 美恵子さんは読者モデルから、日本航空のCAを経て、1994年に人気力士だった虎上氏(当時は大関・若ノ花)と結婚。上の写真は、ホテルニューオータニでの挙式披露宴のものだ。

 その後、5年間の別居を経て、2007年に離婚すると、2009年に4人の子供たちとハワイに移住した。そして虎上氏からの養育費と貯金をやりくりしながら、再婚はせずに女手ひとつで
子供を育て上げた--。

 それがこれまでの “定説” だ。彼女の半生は、「ママタレ人気」を形作る重要な要素でもあった。だが、彼女はシングルマザーではなくなっていたのだ。

「2人は共同でセレクトショップを出そうとしていました。ワイキキ周辺で物件探しも進めていた」(同前)

 2010年には、美恵子さんが社長、X氏が取締役を務める会社をハワイ州で設立。ところが出店計画は頓挫し、X氏との結婚生活も、4年で終局を迎える。半年にわたる裁判を経て、離婚が成立したのは、
2014年のクリスマスイブのことだった。

「アパレル関係の仕事をしていたX氏は、自分の店を持つのが夢でした。だから美恵子さんは妻であると同時に、出資者的な立場だったようです。

 一方、美恵子さんはシングルマザーで移住したばかり。結婚することで、子供たちのために安定した立場を築きたかったのでしょう」(同前)

 6月下旬、日本に一時帰国中の彼女に話を聞いた。

--(公表していない)Xさんとの結婚について、お伺いしてもいいでしょうか。
「ちょっとお答えしたくないんですよ。大人の事情なので」

--今のご主人は、Xさんとの結婚をご存じですか?

「知ってます。でも(2人は)知り合いではないです」

--花田虎上さんは?
「それはまったく……(知らせてないです)。とにかくこの件は、ノーコメントなんです」

 美恵子さんが育てた4人の子供は、もちろん虎上氏の子供でもある。その元夫に、再婚を知らせていなかったとは。虎上氏にも話を聞いた。

「(X氏との再婚を)取材で初めて知り、驚いています」

 美恵子さんが再婚していた間も、もちろん虎上氏は子供たちの養育費は支払っていたという。

「再婚については知りませんでしたが、養育費については僕と子供たちとの接点でもあり、また、子供たちの父親としての精いっぱいの誠意だと思っていますから。

 また、今回の(13歳年下男性との)結婚についても、報道で知りました。その際、花田という名前を名乗ることについて、こちらが快諾したような話もありましたが、そのような事実はありません。

(2007年の)離婚から1週間後、『花田の姓は返す』という連絡がありましたが、以後、直接の連絡はないんです」

 美恵子さん、やっぱり連絡くらいはしておいたほうがよろしいかと!

(週刊FLASH 2019年7月16日号)

https://smart-flash.jp/showbiz/73893
本誌直撃時の美恵子さん

(出典 data.smart-flash.jp)


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