【がん公表】室井佑月 ラジオで「乳がん」生公表 「腹立つ。私じゃなくてもよかろう」と悪態

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室井 佑月(むろい ゆづき、本名非公開、1970年227日 - )は、日本の小説家、随筆家、タレント。青森県出身。血液型はB型。身長162cm。オーケープロダクション→オールラウンド所属。 製薬会社のMRの父と元ホステスの母の間に生まれる。父親が愛人を作り、以来母子家庭で育つ。栃木県立石橋高等学校卒業。
10キロバイト (1,031 語) - 2019年5月3日 (金) 13:25



(出典 nouvelles.jp)


ステージ1だから言えること

1 ひかり ★ :2019/07/12(金) 14:15:29.76 ID:KN6e426T9.net

 作家でタレントの室井佑月(49)が12日、金曜レギュラーを努める文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」(月~金曜後1・00)に生出演。
スポニチ本紙既報通り、乳がんを患っていることをあらためて公表した。

 冒頭、パーソナリティーのタレント・大竹まこと(70)から今回の報道について水を向けられ「そうなんです」とあらためて乳がんについて公表したが、
その直後に「腹立つ。あたしじゃなくても良かろう」といきなり“室井節”を炸裂。同番組では、腰椎分離症の大竹を皮切りに年齢の順番で病を患っており、
その法則では同局の太田英明アナウンサーの番だったと抗議。「次は太田さんのはずだった」と悪態をつくなど元気な声を響かせた。

 「モミモミしてだよ、自分で。モミモミしたら、しこりがあったから、翌日すぐ病院に行った」と発覚の経緯を説明。実は前週5日の放送前に、大竹には
「がんかも」と告白していたという。大竹は「(患部が)リンパに近いから心配で、リンパに転移しないように祈っていた」とし、
「きょう、転移していないことが分かった」と安心した様子。また、来月8日に入院し、9日に手術することもあらためて報告し
「(入院期間は)1週間って先生に言われている。個室の値も高いし、5日で退院したい」と意欲的に語った。

 また、今回の診断を受けて、友人が1個6000円のマンゴーを自宅に持ってきてくれたエピソードも披露。
「びっくりした。おいしくて。これはがんを告知された私にふさわしい食べ物」など周囲の心配などどこ吹く風の様子で語り続け、
大竹から「心配して損した」などと言われる一幕もあった。

 室井は、本紙の取材に対して8日に乳がんと診断されたことを告白。今月初めごろに「何となく」胸を触っていたところ、右乳房にしこりを発見。
しこりの大きさは1・2~2センチで、リンパ節への転移はなく、医師からはステージ1か2と言われていると明かしていた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000132-spnannex-ent


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