【芸能界引退】日向坂46柿崎芽実 最後の挨拶 「実はストーカーにあっていた。怖くなって握手会を休んでいた」

ニュース

日向坂46(ひなたざかフォーティーシックス、Hinatazaka46)は、日本の女性アイドルグループである。秋元康のプロデュースにより、2015年11月30に結成、2019年2月11までけやき坂46名義で活動していた。2019年3月27にシングルデビュー。坂道シリーズに所属するグループの一つ。
71キロバイト (7,635 語) - 2019年8月12日 (月) 06:27



(出典 nilcollection.net)


悲しい引退の結末だね

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/12(月) 01:54:55.13 ID:RU2ZzX/J9.net

「実はストーカーにあっていた。怖くなって握手会を休んでいた」本日8/11開催個握にて、日向坂46柿崎芽実が最後の挨拶。今後については芸能界引退を明言


(出典 www.keyakizaka46news.com)


本日8月11日に愛知会場@吹上ホールにて行われた日向坂46「キュン」発売記念個別握手会にて、グループからの卒業を発表している柿崎芽実の最後の挨拶が行われた。

柿崎は6月にグループからの卒業を発表。卒業発表後は主だった活動をすべて休んでおり、メディア出演もストップ。本日の挨拶がグループとしての最後の活動となった。

柿崎は本日の握手会に参加はしなかったが、握手会終了後に挨拶の時間が設けられた。

卒業セレモニーに柿崎は「ひらがなけやき(楽曲)」と共に入場。

仲の良い高瀬愛奈が「今までお疲れ様。今まで一緒にめみとアイドルとして活動できて嬉しかったし、楽しかったです。大好き?」と言葉をかけつつ花束を贈呈。

その後キャプテンの佐々木久美が「卒業証書渡すんですけど、めみは二期生の最年少で入ってくれて、中身が大人だから、
周りのこととか見てくれたから、私たちにとっていなくなってしまうのは悲しいけど、みんなめみの卒業後を応援してるし、責任を持って幸せになってください」と話し、泣きながら卒業証書を授与した。

その後柿崎は「実はストーカーにあっていました。数ヶ月前から私と私の周りの人に被害がありました。
怖くなって握手会を休んでいました」と活動を控えていた理由について明かすと、今後については「芸能界を引退して、普通の女の子として生きていきたい」と明言した。

以前オフィシャルサイトに”迷惑ファン”に対する警告文が掲載されたことがあったが、その注意喚起も柿崎のストーカー被害が原因だという。さらに「ストーカーは絶対やめてください」と繰り返し発言していた。

けやき坂46、日向坂46の活動については「ひらがなけやき、日向坂として過ごした3年間は毎日が夢みたいで幸せでした。一生分の幸せを使い果たすくらい」と振り返った。

https://www.keyakizaka46news.com/archives/24885
2019.08.11


(出典 hiragana46matome.com)


(出典 livedoor.blogimg.jp)


続きを読む