【芸能】元おかもとまり 命を絶った友人への思いを明かす「死んだらかわいそうとか、無い」「死んだら生きてる人に負けます」

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おかもと まり(1989年12月13日 - )は、日本の元タレント、元ものまねタレント、起業家、クリエイター。別名、岡本 麻里。本名、菅原 麻里。 群馬県藤岡市出身。元ツインプラネット所属。芸能活動から引退後は「岡本 麻里」名義で株式会社minto.代表としてコラムサイト「minto.」の運営などを行う。血液型はO型。
74キロバイト (11,608 語) - 2019年4月3日 (水) 00:02



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勝ち負けなの?

1 muffin ★ :2019/08/15(木) 12:19:47.61 ID:tJxykvA59.net

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201908150000286.html
2019年8月15日11時56分

元タレント「おかもとまり」こと岡本麻里さんが、自ら命を絶った友人に対する思いを明かし、「死んだらかわいそうとか、無いですから」とつづった。

岡本さんは昨年公開された映画「青の帰り道」の原案を担当。大切な友人の自殺を止められなかった後悔から23歳の時に執筆し、映画でもその友人の死が描かれている。

岡本さんは14日更新のインスタグラムで、「大切な命、ひとつの命が救われれば。“生きる道はひとつじゃないよ”と。誰かが生きてくれたら!本当に報われます」と、同作に込めた思いをつづるとともに、「カナのモデルになった友達の死はカッコ悪いし、かわいそうって言いたくないです」と、亡き友人について言及した。

「その友達はいつも優しくて、かわいくて、絶対に、他にも生きる道がありました。だから、悔しかったです」と岡本さん。「生きれますから!!ネタになりますから!!!逃げればいいですから!!!死にたい時はそれが一番楽に思えますが。死んだら生きてる人に負けます。死んだらかわいそうとか、無いですから。死んだらなにも言えませんから、もう。死んでも本当のこと、伝わりませんから。だからこそ、周りの気づいた人たちが教えてあげてください。生きる道はひとつじゃないし、いつか笑って、辛かった日のこと話せます」と呼びかけた。


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