【芸能】南野陽子 青春カムバック! ナンノが輝いた、あの瞬間!

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南野 陽子(みなみの ようこ、1967年6月23日 - )は、日本の女優、歌手。80年代アイドル。愛称はナンノ。兵庫県出身。所属事務所はケイダッシュ。 松蔭高等学校在学中、高校2年生の夏に上京し、堀越高等学校に3学期から編入した。1984年秋、ドラマ『名門私立女子高校』で芸能界デビュー。
68キロバイト (7,996 語) - 2019年8月29日 (木) 11:20



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1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/05(土) 08:33:58.78 ID:K0TSQw2Y9.net

1980年代、あなたの甘酸っぱい記憶を呼び起こす「秘蔵写真」が公開された。

南野陽子(みなみのようこ)、兵庫県出身。1985年に歌手デビューし、同年にスタートした『スケバン刑事Ⅱ』(フジテレビ)で2代目麻宮サキ(初代は斉藤由貴)を演じた。

【ナンノの写真はコチラ】南野陽子 青春カムバック! 

ここから「ナンノ」は伝説的なブームを巻き起こした。1987年には『スケバン刑事』の映画版にも主演し、主題歌『楽園のDoor』が初のオリコン1位を獲得した。
忘れている人も多いかもしれないが、ナンノはそれ以降、実に9曲で首位を獲得している。

また、『週刊少年マガジン』などのグラビアでも、看板アイドルとして20回以上も表紙を飾った。1988年にはブロマイド売り上げ年間1位に輝く。

同年、大河ドラマ『武田信玄』(主演・中井貴一)で主人公の初恋の人と側室(勝頼の母)という難役を演じた。
以後もドラマ、映画、舞台に女優として活躍を続ける。映画『寒椿』と『私を抱いてそしてキスして』(1992年)では、
大胆なシーンにも果敢に挑み、日本アカデミー賞では主演女優賞を受賞した。女優としてのひとつの頂点である。

2008年に自らのブランド「Actress Princess」を立ち上げ、我らの「ナンノ」は活躍中だ。

アイドル、歌手、女優として圧倒的な輝きを放ち続けた南野陽子。
そして令和元年に写真家・野村誠一氏による秘蔵写真が写真集となって復刻された。

同時代を生きた者には、キュンとする懐かしさを与えてくれるタイムカプセルであり、初めて見る若者たちは、そのチャーミングさに驚くニュースといえるだろう

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00000006-friday-ent
10/1(火) 11:01配信


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楽園のDoor 南野陽子


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秋からもそばにいて 南野陽子


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南野陽子 さよならのめまい 1985


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