【悲報】フジテレビ「27時間テレビの視聴率」歴代最低5・8%

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(出典 www.cinemacafe.net)


そもそも需要あるの?

1 記憶たどり。 ★ :2019/11/05(火) 10:01:29.05

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000110-spnannex-ent

フジテレビ「FNS27時間テレビ」(2日後6・30~3日後9・54)の27時間を通しての平均視聴率は5・8%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが5日、分かった。昨年の平均視聴率7・3%を下回り、歴代最低を記録した。

番組のエンディングを飾る「グランドフィナーレ」(3日後6・00~9・54)は8・3%だった。

1987年のスタートから33回目を迎えた今年は史上初の11月放送となった今回。
3連休中の放送となり、裏番組にもラグビーW杯の決勝、フィギュアスケートGP第3戦フランス杯など
スポーツのイベントも盛りだくさんとあって、3年ぶりに生放送で挑んだが、数字は伸びなかった。

「にほんのスポーツは強いっ!」をテーマに、ビートたけし(72)が3年連続8回目の総合司会。
「関ジャニ∞」の村上信五(37)と3年連続でタッグを組んだ。

27時間通しての平均視聴率は「女子力」をテーマにした2013年が9・8%、SMAPが総合司会を務めた14年が13・1%、
ナインティナインが4年ぶり3回目の総合司会を務めた15年が10・4%、明石家さんま(63)や「ウッチャンナンチャン」の
内村光良(54)らがリレー方式でMCを務めて各番組をつないだ16年が7・7%だった。

例年7月下旬に生放送で行われてきたが、17年で初めて9月放送&ほぼ収録となり、
お笑いに特化した従来のスタイルから大きく舵を切り、内容を一新した。17年は「にほんのれきし」をテーマに、
バラエティーをはじめ、ドラマ・アニメ・スポーツなども交え、日本史を掘り下げ、平均視聴率は8・5%だった。
18年は、「にほん人は何を食べてきたのか?」というテーマを掘り下げ、平均視聴率は7・3%だった。


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