【笑えない状況にならないよう・・】佐野史郎「ガキ使」年末SPロケ中に腰椎骨折、全治2カ月…番組放送願う

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佐野 史郎(さの しろう、1955年3月4日 - )は、日本の俳優、映画監督。島根県松江市出身。 医師である父親がインターン勤務で山梨にいた関係で山梨市に生まれる。佐野家は島根県松江市で代々続く医家。 生後間もなく東京都世田谷区に移り、のち練馬区に転居。7歳の時に父親が松江の実家(医院)を継ぐため郷
57キロバイト (7,367 語) - 2019年10月30日 (水) 02:52



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1 ひかり ★ :2019/11/07(木) 18:28:39.04 ID:12nKyLEL9.net

 日本テレビは7日、同局「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!年末スペシャル(仮)」(12月31日放送予定)のロケ中に、俳優の佐野史郎(64)が
腰椎骨折のけがを負ったと発表した。診断によると、全治2カ月の見込みだという。

 佐野は、6日夜のロケで液体窒素を入れたペットボトルが破裂する力で空中に浮くという企画の後、腰に痛みを訴え、ただちに病院で診察を受けたところ、
第三腰椎骨折と診断された。手術の必要はなく、2週間の安静の後リハビリを行い、現時点では全治約2カ月の見込み。今後は医師の指導に従い、
回復具合を見ながら徐々に復帰していく。

 同局は「今回、けがをされたことについて、佐野さんをはじめ、関係者の皆様にお詫び申し上げます。ロケに際しては、専門家の指導の下、事前に実験を
重ねるなど、安全に配慮しておりましたが、出演者がケガをした事実を重く受け止め、今後はより一層、ロケなど番組制作において安全対策に万全を期して
まいります」とコメントを発表した。

  佐野は同局を通じてコメントを発表。
「この度は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!年末スペシャル(仮)』の収録に際し、第三腰椎骨折というけがをしてしまい、
番組スタッフ、キャストのみなさんはじめ、関係者各位のみなさまには大変ご迷惑をおかけいたしました」と報告し、
「安静にということで、入院中ではございますが、当面のお仕事に対しましては順次対応させていただきたいと存じます」と状況について説明。

 続けて「なお、番組放送に関しましては、私の負傷で笑えない状況にならないよう放送されることを、心より願っております」と心境をつづり、
最後は「人間万事塞翁が馬。今回のことを糧に、より精進して参りたいと存じます。今後ともよろしくお願いいたします」と締めくくった。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000196-spnannex-ent

(出典 www.sponichi.co.jp)


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