【衝撃】南野陽子「横領・暴行」夫の手をボールペンでグサッ!

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南野 陽子(みなみの ようこ、1967年6月23日 - )は、日本の女優、歌手。80年代アイドル。愛称はナンノ。兵庫県出身。所属事務所はケイダッシュ。 松蔭高等学校在学中、高校2年生の夏に上京し、堀越高等学校に3学期から編入した。1984年秋、ドラマ『名門私立女子高校』で芸能界デビュー。
68キロバイト (7,732 語) - 2019年2月23日 (土) 05:54



(出典 prt.iza.ne.jp)


夫への怒りが半端なかったんだろうねww

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/13(水) 08:12:30.28 ID:0SEUJ5iM9.net

夫・近田優司氏(47・仮名)の相次ぐトラブルで、女優・南野陽子(51)は「離婚秒読み」段階に--。

「周囲の人間は以前から『早く離婚したほうがいい』とアドバイスしてきた。さすがに所属事務所も、離婚をすすめるでしょう」(番組制作スタッフ)

2011年に結婚した2人の夫婦関係は、おおむね良好だったとみられる。

「一度、近田氏の自宅に招かれたことがある。玄関を入ると南野さんがいて『本物だ』と驚きました。
20畳ほどのリビングに通されましたが、きれいに整理整頓されていました」(埼玉のクリニック元院長)

南野は近田氏のことを「○○ちゃん」と、下の名前を “ちゃん付け” で呼び、夫とともに、銀座のクリニックから帰宅することもあった。

だが、結婚4年後の2015年、近田氏と銀座のクラブママとの不倫関係が発覚したとき、南野は激しく怒ったという。

「自宅のテーブルで、近田氏が左手を置くと、南野さんがボールペンで刺した。
翌日、近田氏は左手の甲に絆創膏を貼ってきて『昨日やられたんだよ』と話していました。顎にパンチも食らったそうです」(赤坂のクリニック関係者)

本誌が2018年に報じた、東京・赤坂と埼玉県のクリニック2つを舞台とした、近田氏による横領疑惑。
2月末には『週刊文春』が、また別の銀座のクリニックについて、同様の疑惑を報じた。さらに、30代男性運転手への暴行容疑も本誌は報じてきた。

本誌先週号で、南野はコメントを寄せている。

〈記事や質問を受けて、本当に驚き、胸が押しつぶされる想いです。(中略)本当に申し訳ございません〉

夫の問題に対して、初めて答えた南野だが、これまで彼女の存在が、近田氏に信用を与えてきたのだ。
そのことを示すような書類が存在していた。

2016年8月に、近田氏が知人の会社から1億5000万円の借り入れをした際の「金銭消費貸借契約等公正証書」。
そこには、連帯保証人になった医療法人の社員として、南野の本名が記載されていた。

この医療法人は、実質的に近田氏が運営していた法人で、近田氏本人も社員として記載されている。
ちなみに医療法人の社員は、企業でいう株主と同じ立場だ。

この件について、南野本人が所属事務所を通じて、再び本誌にコメントを寄せた。

〈夫の仕事上の問題について、私にはわからないことが多く、現在法律の専門家に相談しております〉

近田氏本人はテレビで、『週刊文春』の記事を「デタラメ」と反論するなど、強気の発言をしている。
あらためて、本誌は携帯に連絡したが、本人からの返信はなかった。近田氏はかつて、都内の病院関係者にこう、うそぶいていたという。

「週刊誌の記事は、事実が1割で嘘が9割だから、気にする必要はない」

赤坂のクリニック関係者が言う。

「私たちは、南野さんの責任を問うつもりはありません」

こんな声があるうちに、南野には、「事実と嘘」に気づいてほしい。

(週刊FLASH 2019年3月26日号)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190313-00010000-flash-ent
3/13(水) 6:00配信


(出典 Youtube)

秋からもそばにいて 南野陽子


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