【抜擢】“少女漫画の神”萩尾望都さん、宝塚歌劇「ポーの一族」トップスター” 明日海りお “のエドガー姿に大興奮!!

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宝塚花組「ポーの一族」明日海りおのエドガーに萩尾望都「イメージ以上」(写真39枚) - ステージナタリー
宝塚歌劇団花組「ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』」の制作発表会が本日11月16日に都内にて行われた。
(出典:ステージナタリー)


明日 (あすみ りお、6月26日 - )は、宝塚歌劇団花組に所属する男役。花組トップスター。 静岡県静岡市、静岡雙葉中学校出身。身長169cm。血液型B型。愛称は「みりお」、「さゆみし」、「みりりん」、「みりそ」。 2001年4月、宝塚音楽学校入学。 2003年3月、宝塚歌劇団に89期生として
18キロバイト (2,087 語) - 2019年3月12日 (火) 13:02



(出典 hominis.media)


ホント綺麗だな 「ポーの一族」懐かしすぎてあまり覚えてないわwwww

1 muffin ★ :2017/11/16(木) 17:54:59.61 ID:CAP_USER9.net

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171116-OHT1T50150.html
2017年11月16日16時42分 スポーツ報知

“少女漫画の神”といわれる漫画家・萩尾望都さん(68)の代表作「ポーの一族」が、来年1月に宝塚歌劇・花組で初めて舞台化(小池修一郎演出)されることになり16日、都内でトップスター明日海りおらが出席して製作発表が行われた。

 永遠に年を取らない運命を背負った少年エドガーを描く物語。萩尾さんは、明日海のエドガー姿を見て「いやん、もう~、心臓ドキドキ。あまりにイメージ以上で。この世のものと思えない。素晴らしすぎ。頭がどこかにいってしまいそう」と自身が生み出したキャラクターを興奮して直視できないほど。

 歌劇団を代表する演出家、小池氏が宝塚に入ろうと思ったきっかけが、今作の舞台化だった。30年近く前、偶然、喫茶店で萩尾さんと遭遇し「ファンです。いつか『ポーの一族』をやらせてほしい」と、アポなしの初対面にも関わらず、名刺を渡して“直訴”していた。

 萩尾さんは「男性のファンが珍しいと思った。あれから小池さんなら、いつでもOKのつもりでしたが、これだけ待たされた。でも待ったかいがありました」。
脚本や演出については「注文は一切ありません」と全幅の信頼を寄せていた。共演は仙名彩世、柚香光ら。公演は兵庫・宝塚大劇場で1月1日~2月5日、東京宝塚劇場で2月16日~3月25日。


(出典 www.hochi.co.jp)


(出典 daily.c.yimg.jp)


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