【40年間の壮絶生活】アイフル・チワワCMで一世風靡「清水章吾」からのDV 自殺未遂も…妻娘が告白

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清水 章吾(しみず しょうご、1943年2月15日 - )は、日本の俳優。本名:清水 忠光。旧芸名:花木 章吾。 東京都港区出身。日本大学鶴ヶ丘高等学校卒業、日本大学農獣医学部中退。平田崑プロモーションを経て、オフィスPSC(2013年6月1日より)に所属。 身長174cm、体重65kg。花柳章太郎の弟子。
24キロバイト (2,743 語) - 2019年11月29日 (金) 14:37



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何で今更って感じもするけど

1 ばーど ★ :2019/12/24(火) 20:48:29.65 ID:CN+QPJBo9.net

 かわいいチワワの姿に、しかめっ面のお父さんの目が釘付けに――2002年から放映されたアイフルのCMへの出演を機に、俳優・清水章吾(76)はブレイクを果たした。だが私生活では、40年の長きに亘り、妻と娘に暴虐の限りを尽くしていたという。

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【音声】清水の「ぶっ殺すぞ」音声

 元モデルで父親がドイツ人のハルマンさん(69)と清水が結婚したのは、1980年。ハルマンさんには当時5歳の連れ子、絹子さん(45)がおり、結婚後に彼女と養子縁組をすることになった。ところが後に生まれた実の娘とは、露骨に差別してきたというのだ。

 当の絹子さんが涙ながらに振り返る。

「私以外の家族はテーブルでご飯を食べているのに、私は床でゴミを食べさせられていました。髪の毛も根元から切られてしまい、髪型は常に男のように短くボロボロでした」

 絹子さんの額には今も、清水から学習机の引き出しで殴られた際の傷跡が残る。中学3年生の時は、自殺未遂も起こしたという。

 絹子さんのみならず、妻のハルマンさんも清水のターゲットだった。2019年11月8日に離婚が成立したものの、現在も清水は家から出ていかないため、母娘は部屋に鍵をかけて震えながら暮らしているという。

 3年前には、絹子さんの顔を殴り、警察沙汰になったこともあった。ハルマンさんが証言する。

「110番してパトカーが来て、清水は“今後二度と暴力は振るわない”という念書を書かされました」

 証拠のために録音された当時の音声は、現在デイリー新潮で公開中だ。

 清水本人は、週刊新潮の取材に、念書を書いたことは認めつつも、ふるったのは「言葉の暴力です」と説明。絹子さんへの暴力は「大人になるためにやったこと」などとコメントしている。

 12月25日発売の週刊新潮で、妻娘の告白を詳しく報じる。

2019年12月24日 16時59分
デイリー新潮
https://news.livedoor.com/article/detail/17573976/

(出典 image.news.livedoor.com)


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