【いよいよ】ゆず “日本音楽史上初”弾き語りドームツアー開幕

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ゆずは、日本のフォークデュオ。セーニャ・アンド・カンパニー所属。公式ファンクラブ名は「ゆずの輪」。 ストリートミュージシャン出身のフォークデュオのパイオニア的存在で、1997年頃から始まった第2次路上ライブムーブメントの先駆けとされる。路上時代は主に神奈川県横浜市中区伊勢佐木町の横浜松坂屋前で路上
102キロバイト (8,042 語) - 2019年5月10日 (金) 16:11



(出典 wezz-y.com)


ゆず好きだけどドームでずっと弾き語りはさすがに辛いと思う。なので今回のライブはいきませんでしたwwwww ごめんちゃい

1 ひかり ★ :2019/05/11(土) 23:40:28.74 ID:YRCfUBkc9.net

ゆずが今日11日(土)、愛知・ナゴヤドームにて日本音楽史上初となる弾き語りドームツアー『ゆず弾き語りドームツアー2019 ゆずのみ~拍手喝祭~』
初日公演を開催した。

ゆずとして過去にドーム公演や弾き語りライブの開催はあったが、弾き語りによるドームツアーは他アーティストを含め史上初の挑戦。ナゴヤドームを
皮切りに、5月29日、30日の東京ドーム公演、6月8日、9日の京セラドーム大阪公演、7月6日、7月7日の福岡ヤフオク!ドーム公演と、全4か所8公演で
約30万人を動員。幕開けとなるナゴヤドーム公演には、約3万5000 人ものファンが訪れた。

ライブ前日の10日には、音楽ストリーミングサービス「Apple Music」にて全シングル&アルバムのストリーミング配信を解禁。さらに、同日に今回の
ドームツアーに向けて制作された全編弾き語りの新曲「SEIMEI」を配信限定シングルとしてリリース。
iTunes Store、レコチョクをはじめ各配信サイトにて1位を獲得し話題を呼んでいる。

会場のステージ上には、「SEIMEI」ジャケット写真やアーティスト写真にも描かれている逆さツリー「ユズドラシル」が全長30メートルに及ぶ
巨大オブジェとなって登場。広いドーム会場のステージに北川悠仁、岩沢厚治の“ゆずのみ”で立ち、北川は
「今日は二人で、今できる最高の弾き語りライブをお届けします。最後まで楽しんでください!」と意気込みライブがスタート。以前より公言していた、
全公演異なる日替わり曲として「始まりの場所」「春風」を演奏し、終盤にはライブ定番曲「夏色」を披露。

さらに、新曲「SEIMEI」をファンの前で初披露。弾き語りながら、唯一無二な2人の歌声とアコースティックギターによるダイナミックな表現に加え、
レーザー50台、ムービングライト500台という、国内ライブ最大級とも言える圧倒的演出で、ファンの度肝を抜いた。

なお、近年のゆずライブと同様、今回のツアーでも観客のスマートフォン・携帯電話による写真撮影は可能となっており、Twitter、インスタグラムを
はじめとするSNS にて、「#ゆずドームライブ」のハッシュタグで撮影したライブの写真投稿を呼びかけ。すでにTwitter 内ではトレンド入りを果たすなど、
話題を集めている。

■ツアー情報

【ゆず 弾き語りドームツアー 2019 ゆずのみ~拍手喝祭~】
2019年5月11日(土)12日(日)愛知・ナゴヤドーム
2019年5月29日(水)30日(木)東京・東京ドーム
2019年6月8日(土)9日(日)大阪・京セラドーム大阪
2019年7月6日(土)7日(日)福岡・福岡ヤフオク!ドーム

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000002-exmusic-musi
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