【悲惨】佐藤浩市への批判殺到!!

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佐藤浩市が安倍首相の持病を揶揄?ネット上で批判の声相次ぐ - livedoor
映画「空母いぶき」で首相役を演じる佐藤浩市について、スポニチが報じた。漫画誌のインタビューで、ストレスに弱くすぐ腹痛を起こす設定にしたと発言。安倍首相は潰瘍性 ...
(出典:livedoor)


佐藤 浩市(さとう こういち、1960年(昭和35年)12月10日 - )は、日本の俳優、大学教授(客員)。本名同じ。テアトル・ド・ポッシュ所属。身長182cm、体重67kg。父は俳優の三國連太郎。 東京都新宿区出身。千代田区立九段中学校、昭和第一高等学校を経て、多摩芸術学園映画学科(川崎市溝口に
44キロバイト (5,266 語) - 2019年5月14日 (火) 13:43



(出典 anonymous-post.fun)


病気を叩くのはホント良く無い 安倍ちゃんの持病の事忘れてたわ 大丈夫なのか・・・・

1 けろよん ★ :2019/05/15(水) 08:16:49.02

今月24日に公開予定の映画「空母いぶき」が大炎上している。同作は、青年コミック誌「ビッグコミック」(小学館)に連載されている同名マンガを実写化したもの。国防をテーマに、国籍不明の軍事勢力と自衛隊の攻防を描いた作品だ。

 ネット上では公開前から注目されていたが、総理大臣役を務める俳優・佐藤浩市(58)のインタビューがキッカケで、<もう見に行かない>という非難が殺到しているのだ。

 問題となっているのは、「空母いぶき」のキャストのインタビューを掲載している「ビッグコミック」(5月25日号)での発言。佐藤は配役の設定について、<総理は漢方ドリンクの入った水筒を持ち歩いていますね>と問われ、次のように答えている。

<彼はストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらったんです。だからトイレのシーンでは個室から出てきます>

「お腹の弱い総理」の設定で想起される人物といえば、潰瘍性大腸炎を患う安倍首相だ。

 ネット上では佐藤の発言に、<総理への侮蔑>や<差別的発言>との反応が続出。さらに、佐藤を<反日>と批判するコメントもあふれている。

 映画批評家の前田有一氏がこう言う。

「芸術では権力者を皮肉ることはよくある。映画の中で権力者を風刺したら批判されること自体、日本における芸術文化の未熟さを露呈しているのではないか。加えて、同作の中に『お腹が弱い』という設定をことさらに強調するシーンはありません。多くの人は作品を見ていないので、佐藤さんを叩くことが目的化しているのでしょう」

 これも日本人の劣化なのか。

ソース ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000019-nkgendai-ent
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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557847269/


(出典 www.sponichi.co.jp)


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