【自主退学】欽ちゃん(78)が駒澤大学を自主退学、「笑い仕事に集中したい」

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コント55号 > 萩本欽一 萩本 欽一(はぎもと きんいち、1941年5月7日 - )は、日本のコメディアン、タレント、司会者、ラジオパーソナリティー、演出家である。日本野球連盟茨城ゴールデンゴールズの初代監督でもある。浅井企画、佐藤企画(業務提携として所属)、萩本
81キロバイト (12,166 語) - 2019年6月7日 (金) 10:29



(出典 news.mynavi.jp)


大学に行ってたんだね

1 みつを ★ :2019/06/05(水) 16:38:56.94 ID:p2Y47TD/9.net

https://bunshun.jp/articles/-/12230?page=1

欽ちゃんが駒澤大学を「自主退学」

「週刊文春」編集部32分前
2019/06/05

 コメディアンの“欽ちゃん”こと萩本欽一氏(78)が、4年間通っていた駒澤大学を5月に自主退学したことがわかった。「週刊文春」で連載中の「欽ちゃんのボケないキャンパス珍道中」で明かした。

 欽ちゃんは2015年、社会人入試で駒澤大学仏教学部に合格。「笑いと仏教」をテーマに勉学に励み、卒業論文の準備も進めていた。今後は笑いの仕事に集中していくという。

 欽ちゃんは退学を決めた理由をこう語る。

「笑いの世界に戻ろうとしても、すぐには自分の頭が切り替わらなくなっていると痛感してね。大学生活を送ってきた自分がいかに真面目な人になっていたか。自分が全力で笑いに取り組める時間はそう長くはないから、焦りを感じたんだ。次は笑いの世界で100点を取ろうとするぼくの姿を、みんなに見てもらいたい」

 6月6日発売の「週刊文春」では連載の中で、自主退学を決断した詳しい理由やキャンパスライフの思い出、駒澤大学への感謝などを明かしている。


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