【イメージ】中山美穂が「年下男子との恋物語」しか演じられないワケ

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中山美穂がR18指定の映画に出演 女優魂が見られる体当たり演技 - livedoor
松尾スズキが監督などを務めるR18映画「108」に、中山美穂が出演する。松尾演じる主人公の妻役で、不貞を働く役どころに体当たりで挑戦。作品を見た関係者によると、「 ...
(出典:livedoor)


中山 美穂(なかやま みほ、1970年3月1日 - )は、日本の女優、歌手。80年代アイドル。身長158cm。血液型O型。 東京都小金井市出身(出生は長野県佐久市)。ビッグアップル所属。 作詞をする時は「北山 瑞穂」(きたやま みずほ)と「一咲」(いっさく)というペンネーム(アルバム『DANCE
54キロバイト (4,168 語) - 2019年5月19日 (日) 01:05



(出典 i.daily.jp)


みぽりん、随分と劣化したと思う。結婚してパリに行ったのがまずかったんかな 

1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/03(月) 07:04:52.72 ID:4jRv0zjY9.net

 はまり役なのか、その役しかはまらないのか……。R18指定の映画、「108~海馬五郎の復讐と冒険~」に中山美穂(49)が出演することが報じられた。劇団「大人計画」の主宰で、主演を務める松尾スズキ(56)がメガホンも取る。

「中山は松尾の妻で、年下ダンサーと不倫をしている元女優を演じます。不倫相手との写真をSNSに投稿したことから物語が展開していく。先だって同名小説が出ており、映像化不可能と言われたほどベッドシーンのオンパレード。しかし、試写会での評判は上々です」(映画業界関係者)

 中山にとって、初のR18作品となることが話題になっているが、

「実は、『また今回も年下との恋愛ですか。飽き飽きした』という声も聞こえてきているんです」(同)

 業界では、中山美穂と年下男子の恋物語は、使い古されているというのだ。パリで年下カメラマンとの恋物語、ある時は韓国から来た留学生、また、ある時は余命わずかな青年……。初恋の男と親友の間に生まれた子と付き合い調教する、という役柄を演じたことも。

「昨年のフジテレビの連ドラ『黄昏流星群』でも、娘の婚約者相手に恋をする主婦を演じています。今回の映画は、自ら松尾に志願して出演を勝ち取っている。年下男と情事に耽る役は、中山か高岡早紀の2択、というのがトレンドです」(同)

 キャラの確立について芸能リポーターの城下尊之氏は、中山の経歴に着目する。

「デビュー後、中山はアイドルから女優へと階段を上り、自分で作品を選べるポジションにまでなっていました。が、辻仁成との結婚、芸能活動休止、そして『好きな人に出会った』という理由で子育てを辻に任せて離婚する。その過程で、平凡な恋愛をする役が合わなくなっていったんです」

 世界中の誰よりきっと、はまり役? 

「週刊新潮」2019年5月30日号 掲載


6/3(月) 5:57配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190603-00563368-shincho-ent

(出典 www.dailyshincho.jp)


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