【恩を仇で返す、評判の悪さ】吉田羊 元劇団員仲間を目も合わさず無視、 恩人Y社長との決別はお金の問題

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吉田 (よしだ よう、2月3日 - )は、日本の女優。本名および旧芸名、吉田 右子(よしだ ようこ)。愛称は「ひつじ」。 福岡県久留米市出身。元ORANKU(おらんく)所属。 福岡県久留米市で牧師の家庭に生まれ、兄2人・姉2人の5人兄弟の末っ子として育った。子供の頃からお芝居のマネをしたり人前
107キロバイト (14,800 語) - 2019年7月7日 (日) 15:16



(出典 storage.mantan-web.jp)


サバサバし過ぎているのかな

1 Egg ★ :2019/07/08(月) 06:27:50.72 ID:855t8UPy9.net

長年の下積み生活から、アラフォーで一気に大ブレイクを果たした女優の吉田羊。苦労人ゆえに周囲への感謝を忘れず、弱い立場の人にも寄り添える性格――かと思いきや、周囲の評判は良くないようだ。

「あるオーディションで、吉田さんが昔の劇団員仲間と遭遇した時のことです。いまだに小劇団に所属するその女性は、吉田さんと汗をかきながら稽古に励んだ日々を思い出し、懐かしさのあまり『ご無沙汰。活躍いつも見てるよ』と声をかけた。しかし、吉田さんは目も合わせず無視し、その女性はあまりの反応に絶句したといいます。

 吉田さんは日頃から周囲に『私の劇団時代のことはとっくに忘れた。私の人生から消したい』とこぼしています。吉田のかつての劇団仲間たちは、女優として売れずに今もアルバイトをしながら劇団の活動を続けている人も少なくない。かつての吉田さんの仲間の間からは、『あの頃の苦しかった下積みがあったからこそ、今の大女優としての地位があるはずなのに。ブレイクした途端、恩を仇で返す』という声も出ていますよ」(演劇関係者)

 吉田といえば2016年にジャニーズグループ、Hey!Say!JUMPの中島裕翔との“7連泊熱愛”が報じられ、世間を騒がせたことも記憶に新しい。

「吉田はとにかく若い男が大好きで、共演したまだ無名の俳優に手を出すこともあると噂されています。昨年末で所属事務所を独立した後も、俳優の卵のような男性にマネージャー代わりになって付き添ってもらっているといいます。その一方でスポンサー獲得のための夜の接待は抜かりなく、特に大口となると何を差し置いても駆けつけるフットワークの軽さも兼ね備えています」(芸能事務所関係者)

 吉田は昨年末いっぱいで、それまで所属していた事務所ORANKUとの契約を終了。2007年、吉田がまだ無名の女優時代に、吉田のファンの間では“Yマネさん”の愛称で知られるORANKU社長にスカウトされ、以降二人三脚で苦楽を共にしてきた。Y社長が付いてから吉田は、女優業のかたわらでやっていたアルバイトを禁止され、生活費は事務所から借金することになった。返済するには女優業で稼いだお金のみというルールが決められ、吉田がブレイクするきっかけとなった連続テレビドラマ『HERO』(フジテレビ系)に出演する直前まで借金が残っていたという話は有名だ。

「『HERO』出演から一転して事務所は黒字経営となり、その後CM、ドラマ、映画の仕事が次々と舞い込みましたが、吉田と事務所間のギャラ配分は半々という契約だったといいます。あるCMの仕事で7000万円近くの契約金が支払われたとき、吉田と事務所が3,500万円ずつの分配となったが、吉田は『どうしてあなたは何もしていないのに3500万円も取るのよ』といった具合に不満を示したといいます。

 吉田は退所に際し自身のインスタグラム上で、Y社長について『今回、仕事のパートナーは解消いたしますが、人生で出会ったかけがえのない友人として、今後もお付き合いを続けて参ります』と綴り、表向きには円満退社を装っていますが、カネで揉めた末の決別というのがことの真相のようです」(テレビ局関係者)

 こうした悪い評判をよそに、吉田の活躍ぶりが衰える気配はない。

2019.07.07ビジネスジャーナル
https://biz-journal.jp/2019/07/post_108174_entry.html


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